対外的な応募作品の数々
例年、1カ月近くの夏休みを利用し、文化面の作品募集に応募する生徒がたくさんいます。
今年も、美術室前に、たくさんの作品応募が届いていることが紹介されてきました。
すでに期限が過ぎたものもありますが、興味をもって、休み中に作品を仕上げ、担当の先生に届けた生徒もいます。
しかし、今年の夏休みは、9日間と例年の3分の1の期間しかなく、申し込みの数は、大変少ないようです。
コロナ禍の影響は、こういうところにも表れてくるのです。毎年、市、県、全国レベルの表彰をいただくことも多く、生徒の頑張りを表彰していただけることを楽しみにしておりましたが、その結果はどうなることでしょう・・・?