「一中愛ことば」をみんなで広め、
「一中愛ことば」で思いやりの木をつくろう
生徒会ボランティア委員会で新たな取り組みを行いました。(10/20のブログで紹介済)
全校生が安心して学校生活が送れるように、学級学年、全校生で温かな言葉を仲間にかけてあげたり、一中デーなどで言葉として伝えたりするための活動の一つです。
第一弾 体育祭の愛ことば
「がんばれ」「お疲れ」「Fight]「ナイス」「ナイスラン」「いいね」「すごいよ」「かっこよかったよ」「すごかった」「足速いね」「○○のお陰だよ」「頑張っているね」
これらの言葉を「思いやりの木」に飾ろう・・・と呼びかけました。
今回は体育祭に関係する内容を寄せてもらいました。
体育祭の練習中の思い、体育祭中に感心したこと、体育祭が終わってからの感想等々、たくさんの愛言葉が集まり、立派な「思いやりの木」が育ちました。
色別は、体育祭で所属した軍の色で、それぞれの軍別に飾りました。
生徒達の温かな思いやりがたくさん伝わってきて、うれしくなりました。
大切なのは、日常的な思いやりのある言動がどんどん増えていくことです。期待します。